10月10日から合同練習を開始しました。
ソプラノ15、テナー2、バス6、アルト18の41名でしたが
参加各団の個別練習の成果もありキリエとグロリアを通しました。
次回は17日に西春にてクレドです。
難しく感じる部分は多いと思いますが、繰り返し出てくるメローディーも多く
分かってくるとかもし出される音がいいのでどんどん良くなると思います。
NCO(名古屋尾張地域市民オペラ振興会)は名古屋尾張地域の市民に対して、オペラを主体とする音楽芸術の普及向上を図り、これらの活動を通じて音楽文化及び芸術の振興と普及並びに創造をはかると共に地域社会の公益の増進に寄与することを目的とし、オペラ公演企画遂行活動、ガラコンサート企画遂行活動、名古屋で活動する芸術家とのコラボレーションをはかる活動等を企画推進します。
2010年10月11日月曜日
2010年10月6日水曜日
2010年9月8日水曜日
日独国交150周年記念イベント
カラヤンのホームグランドだったベルリンフィルハーモニーで、第9を歌うというものです。
ベルリンの現地アマチュアオーケストラと、合唱団に加わり演奏会をするものです.
まだ参加募集もしています。詳細は、別途リンクを参照ください。
稽古日は、下記です、
10回の予定ですが、現在決定は、下記です。
別途リンクのものは練習10回を予定しています。
10月 9日(土) 17時から21時まで 中生涯学習センタ一 第2集会室
23日(土) 17時から21時まで 中生涯学習センタ一第2集会室
31日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室
11月20日(土) 17時から20時まで 中生涯学習センター
11月28日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室 予約済み
1月16日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室 予約済み
1月16日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ
3月20日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室 仮予約中
ベルリンの現地アマチュアオーケストラと、合唱団に加わり演奏会をするものです.
まだ参加募集もしています。詳細は、別途リンクを参照ください。
稽古日は、下記です、
10回の予定ですが、現在決定は、下記です。
別途リンクのものは練習10回を予定しています。
10月 9日(土) 17時から21時まで 中生涯学習センタ一 第2集会室
23日(土) 17時から21時まで 中生涯学習センタ一第2集会室
31日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室
11月20日(土) 17時から20時まで 中生涯学習センター
11月28日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室 予約済み
1月16日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室 予約済み
1月16日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ
3月20日(日) 17時半から20時半まで 音楽プラザ 中リハ一サル室 仮予約中
名フィルの次席チェロ奏者とNCOコレペティの近藤がピアノで共演
9月10日(金)宗次ホールディナーコンサート
入場料金¥2,000
会場18:30
開演19:00
閉演20:15
トークつきの演奏会です。
曲目はショパンとシューマのチェロ曲。
チェロは新井康之、ピアノは近藤麻由(NCOコレペテトゥーア)です。
すごくダイナミックあふれるチェロをお聴きください。
当日券も同料金で用意してあります。
入場料金¥2,000
会場18:30
開演19:00
閉演20:15
トークつきの演奏会です。
曲目はショパンとシューマのチェロ曲。
チェロは新井康之、ピアノは近藤麻由(NCOコレペテトゥーア)です。
すごくダイナミックあふれるチェロをお聴きください。
当日券も同料金で用意してあります。
2010年9月2日木曜日
プーランクを歌う
歌うことについて
自分は、声楽を志したときから、耳鼻咽喉科の先生より、声楽家としては、とても華奢な喉なので、歌うことには向きませんよ・・・とよく言われたもので、確かに、声楽家の方たちは、立派な声を持っていらっしゃいます、しかし、彼らに追いつけ追い越せ・・・というものでなく自分の独自の道を行く歌を聴いていただいても良いと考えて、小さな質の良いホールを待ち望んでいたのも事実です。
また、縁あって、20数年前、村田健司氏のレッスンを受けたことを思い出し、うまく出ない自分の声・・・自分の声を見つめたとき 等、木下先生に習った、声の事 等、、、色々紐解いて思い出さないと歌えなくなってしまう、、、と言うことも感じました。結論は、『プーランクを歌うこと』を挑戦していこうと考えたのです。そして、まだまだ声には、可能性があって、合唱団に教えているトレーニングがまんざら捨てたものではなく、歳に負けない声を作り出すことができそうと感じているので、歌って見ようと考えました。
8月12日で終了では無く、、始まりです。しばらくは、プーランクの作品を追っかけてみようと考えています。
自分は、声楽を志したときから、耳鼻咽喉科の先生より、声楽家としては、とても華奢な喉なので、歌うことには向きませんよ・・・とよく言われたもので、確かに、声楽家の方たちは、立派な声を持っていらっしゃいます、しかし、彼らに追いつけ追い越せ・・・というものでなく自分の独自の道を行く歌を聴いていただいても良いと考えて、小さな質の良いホールを待ち望んでいたのも事実です。
また、縁あって、20数年前、村田健司氏のレッスンを受けたことを思い出し、うまく出ない自分の声・・・自分の声を見つめたとき 等、木下先生に習った、声の事 等、、、色々紐解いて思い出さないと歌えなくなってしまう、、、と言うことも感じました。結論は、『プーランクを歌うこと』を挑戦していこうと考えたのです。そして、まだまだ声には、可能性があって、合唱団に教えているトレーニングがまんざら捨てたものではなく、歳に負けない声を作り出すことができそうと感じているので、歌って見ようと考えました。
8月12日で終了では無く、、始まりです。しばらくは、プーランクの作品を追っかけてみようと考えています。
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